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現職会員給付金・補助金

結婚したとき

結婚祝金

対象者が結婚したときに給付します。

対象者 会員本人
給付額 90,000円(会員同士が結婚した場合は、双方に給付)
その他 再婚・事実婚を含みます。

こどもが生まれたとき

出産見舞金

対象者が出産したときに給付します。

対象者 会員本人
給付額 30,000円(夫婦とも会員の場合は、20,000円加算)
その他 公立学校共済組合員は請求不要です。
(共済組合へ提出する書類をもとに給付します。)

配偶者出産見舞金

対象者が出産したときに給付します。

対象者 会員の配偶者
給付額 ・会員の被扶養者である配偶者が出産したとき30,000円
・上記以外の配偶者が出産したとき20,000円
その他

提出書類は次のとおりです。

・会員の被扶養者である配偶者が出産したとき………①
※公立学校共済組合員は請求不要です。
(共済組合へ提出する書類をもとに給付します)

・上記以外の配偶者が出産したとき……………………②

こどもが入学、卒業したとき

入学・卒業祝金

対象者が小・中学校に入学、または中学校を卒業したときに給付します。
(義務教育学校に入学し、後期課程に進級及び卒業したときを含みます。)

対象者 会員の子
給付額 10,000円(夫婦とも会員の場合は、双方に給付)
その他 実施時期に通知しますので、その後請求を行ってください。
(入学:4月頃、卒業:2月頃)

介護するとき

介護休暇補助金

対象者が介護休暇(時間休を除く)の承認を受け、連続した2週間以上の休暇を取得したときに給付します。

対象者 会員本人
給付額 共済組合法等の介護休暇に係る給付が終了した翌日から計算し、次のとおり給付します。
・30日毎に100,000円
・30日に満たない場合50,000円
その他 給付期間は1年を限度とします。
(共済組合等からの給付を受ける期間は除きます。)

死亡したとき

死亡弔慰金

対象者が死亡したときに給付します。

対象者 会員本人
給付額 給料の1.25月分
その他 公立学校共済組合員は請求不要です。
(共済組合へ提出する書類をもとに給付します。)

家族死亡弔慰金

対象者が死亡したときに給付します。

対象者 会員の扶養親族
(平成30年度より、配偶者及び後期高齢者医療制度加入者は除きます。)
給付額 80,000円(夫婦とも会員の場合は、80,000円加算)
その他

提出書類は次のとおりです。

・会員の被扶養者が死亡したとき……………①
※公立学校共済組合員は請求不要です。
(共済組合へ提出する書類をもとに給付します)

・上記以外の扶養親族が死亡したとき………②

加入者弔慰金

対象者が死亡したときに給付します。

対象者 会員(再任用は除く)本人
給付額

次の1~2を合算した額(上限150万円)
※平成29年度以前は上限が250万円、平成30年度は上限が200万円。

1.500,000円

2.定額、定率積立期間1年につき、積立金の月額に50を乗じて得た額

その他

・公立学校共済組合員は請求不要です。
(共済組合へ提出する書類をもとに給付します。)

・上記以外の会員は、「死亡弔慰金」と同一の書類で給付します。

配偶者弔慰金

対象者が死亡したときに給付します。

対象者 会員(再任用は除く)の配偶者
給付額

次の1~2を合算した額(上限30万円)
※平成29年度以前は上限が50万円、平成30年度は上限が40万円。

1.100,000円

2.定額、定率積立期間1年につき、積立金の月額に10を乗じて得た額

その他 公立学校共済組合員の被扶養者である配偶者が死亡したときは、請求不要です。
(共済組合へ提出する書類をもとに給付します。)

こどもが遺児になったとき

遺児激励金

会員が死亡し、遺族の中に幼児または小・中学校、高校在学中の子がいるときに給付します。

対象者 会員の子(満20才に達する前日まで)
給付額 子1人につき250,000円
その他 高校在学中の子は、在学証明書が必要です。

その他

障がい児見舞金

18歳以下の身体等に障がいのある子がいるときに給付します。

対象者 会員の子
給付額 50,000円(夫婦とも会員の場合は、双方に給付)
その他 給付は年度内1回のみです。

教員免許状更新講習受講補助金

対象者が教育職員免許法に基づく免許状講習課程を修了し、教育委員会から更新講習修了確認を受けたときに給付します。

対象者 会員本人
給付額 10,000円
その他 秋田県教育委員会発行の「更新講習修了確認証明書」又は「有効期間更新証明書」の写しを添付してください。
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